雪印メグミルクグループの雪印ビーンスターク株式会社と、マテル・インターナショナル株式会社(本社:東京都中央区 代表取締役社長:石井 恵三)は、両社同じ企業理念となる、赤ちゃんがすこやかに育んでいく大切さをテーマに、“夢中になるちから”プロジェクトを始動します。
雪印ビーンスタークは「赤ちゃんとお母さんをはじめ、家族の健康といきいきしたくらしをサポートします」の企業理念のもと半世紀以上にわたる母乳研究の技術により、より母乳に近い育児用粉乳をはじめとした高品質な育児用商品、ママ向けの栄養サプリ等の追求を行い、育児関連商品と充実したサービスを提供しています。
また、フィッシャープライスは、子どもの成長ステージに合わせて、心と体の発達をサポートする知育玩具ブランドとして、Play Labでの研究開発を基に、世界中の親御さまから指示されています。おもちゃを通じてアタッチメント(愛着)や五感の発達、親子のコミュニケーションを育み、お子様の健やかな成長とご家族の豊かな育児時間を支える事を目指しています。
第1 弾のプロジェクトとして、雪印ビーンスタークのメンバーズクラブ「まめコミ」会員のうち、0歳(0か月〜12か月)のお子様がいる方を対象に「子どもの発育に関するアンケート調査」を実施いたしました。お子様の成長に対して心配なことや、知育に対する意識や取り入れていることなどが明らかになりました。また、初コラボレーションを記念して雪印ビーンスタークとフィッシャープライスの代表的人気商品でのプレゼントキャンペーンも実施致します。
雪印ビーンスターク×フィッシャープライス“夢中になるちから”プロジェクトを始動!
